社内安全パトロールに行ってきました!
2025年5月20日、企画室のメンバー2名で社内安全パトロールに参加してきました!今回は新たな現場が立ち上がり始めたタイミングでの訪問となり、現場の初期段階ならではの緊張感や活気を感じ取ることができました。現場に足を運ぶたびに、社員の皆さんの真剣な姿勢やエネルギーから多くの刺激を受けています。本年度も、新鮮な現場情報を随時お届けしていく予定です。どうぞご期待ください!
2025年5月20日、企画室のメンバー2名で社内安全パトロールに参加してきました!今回は新たな現場が立ち上がり始めたタイミングでの訪問となり、現場の初期段階ならではの緊張感や活気を感じ取ることができました。現場に足を運ぶたびに、社員の皆さんの真剣な姿勢やエネルギーから多くの刺激を受けています。本年度も、新鮮な現場情報を随時お届けしていく予定です。どうぞご期待ください!
2025年5月18日(日)午前8時より、猿払村の前浜海岸清掃に当社社員が参加しました。爽やかな朝の海を眺めながら、砂浜を歩いてゴミ拾い。自然と触れ合いながらの活動は、良い運動にもなり、心も体もリフレッシュできる時間となりました。清掃後には、参加者全員で記念撮影。地域への感謝を込めた、気持ちのよい朝のひとときでした!
5月15日(木)、霞ヶ関の農林水産省にて「令和7年度 漁港漁場関係事業優良請負者表彰」の表彰式が執り行われ、弊社は見事、水産庁長官表彰に選出していただくことができました!この表彰は、漁港漁場建設技術の向上を図り、事業の円滑な実施に資することを目的に、他の模範たる功績を残した請負者に贈られるもの。 宗谷管内では、2017年以来、8年ぶりの受賞となり、弊社では初の受賞となりました!全国でも9団体しか選出されない大変栄誉ある賞です。弊社社員のこれまでの弛まぬ努力と関係者の皆様のお力添えにより受賞できたことと思います。この賞に恥じぬよう、これからも邁進していければと思います。
2025年5月9日(金)に開催された全社安全大会にて、新たなユニフォームとして「ササキの公式スーツ・ネクタイ」を発表し、週明けの5月12日(月)より事務所勤務の社員を中心に着用を開始しました。 この取り組みは、 ・洗練されたデザインと快適な着心地により、求職者にとって魅力的な職場環境をアピール ・清潔感のあるスマートなスタイルで、建設業界の先進性を発信 ・統一感のある装いによる企業ブランディングの強化 といった目的のもと、社員のモチベーション向上や帰属意識の醸成にもつながるものです。今後は、企業説明会や発注者様との打合せ、各種式典などでも積極的に着用し、企業イメージの向上とともに、建設業界の魅力を広く発信してまいります。
5/9(金)ササキグループ懇親会の乾杯挨拶のときに、佐々木正和社長から今年度の重点取組事項について発表がありました!企業理念でもある「人を惹きつける魅力を創出する」ことをテーマにした内容で、2025年度も現状維持ではなく挑戦を続けるササキグループでありたいとお言葉をいただきました。 人口減少が続く社会背景のもと、本来の企業の魅力に立ち返りながら社員である私たちが「働き続けたい企業」であるとともに、これから入社する方々が「働きたい企業」であることが求められます。そんな企業であるために、また約30年後、創業100周年を迎えたときに北海道を代表するような企業になるためにも、現状の改善をしながらも未来を見続けることが重要となります。 私たちの挑戦はまだ始まったばかり…。これからも頑張っていきたい、そう思えるプレゼン内容でした!2025年度も頑張るぞ! ※プレゼンの際に放映された動画もご紹介します!以下からご覧いただけます。
2025年5月9日(金)に開催されたササキグループ懇親会の前半では、社員の皆さんの日頃の努力と成果を称える各種表彰を行いました。 今回の表彰では、以下の5部門において優秀な成績を収められた方々が対象となりました。 ・永年勤続褒賞 ・資格取得褒賞 ・工事成績優秀者褒賞 ・安全優秀者褒賞 ・優秀現場代理人表彰 受賞された皆さま、おめでとうございます。今後も社員一人ひとりの活躍を称え、努力が正当に評価される環境づくりに努めてまいります。
2025年5月9日(金)、サフィールホテルにてササキグループの懇親会を開催しました。今年度の懇親会では、さまざまな新しい試みを取り入れ、社員同士の親睦をより一層深めることができました。 当日は、会長のご挨拶に続き、社長の乾杯でスタート。美味しい食事とともに、恒例の抽選会も行われ、大いに盛り上がりました。社員一人ひとりの笑顔があふれる、活気あふれるひとときとなりました。今後も、こうした機会を通じて、より良い職場づくりに努めてまいります。
5月9日(金)稚内総合文化センターにて「令和7年度ササキグループ安全大会」を開催しました。株式会社ササキと、グループ会社の株式会社hokubu、協同運送株式会社、ササキ石油株式会社、株式会社テクノコンストラクションをはじめ、協力企業の皆様にも今回から参加していただき、約130名が一堂に会しました。 大会では、社長挨拶に続き、稚内労働基準監督署の労働基準監督官および稚内警察署交通課の交通係長をお招きし、安全に関するご講話をいただきました。これから本格化する工事を前に、安全意識の再確認と共有を図る貴重な機会となりました。後半には各部門による目標発表と安全宣言を行い、参加者一同、安全に対する決意を新たにしました。
稚内市内の建設会社から受注している社屋新築工事の現場。いよいよ外部足場が外れて、外観の完成イメージが見えてきました!前面道路を通る車がチラ見して行きます。それくらい存在感のある建築です。「受注してから、人口減少や担い手不足などの厳しい社会背景になかで、この建築が地域にどう訴求するか考えてきた。」と佐々木社長がおっしゃるこの建築。設計者としての熱い想いが込められています。
4月24日・25日の2日間、新入社員を除く全社員を対象に研修を実施しました。今回のテーマは、「上司・先輩としてのあり方」。タイプ別診断に基づいた接し方や、日々のコミュニケーションの大切さなど、実践的な内容を学びました。 特に印象的だったのは、「コミュニケーションは質より量」、「挨拶は自分から」といった基本を見直す機会になり、職場でも早速実践する社員も見られました。 アイスブレイクとして行った「ペーパータワー」では、限られた紙を使ってチームでタワーを高く積み上げるというゲームを通じて、チームワークを楽しく学ぶことができました。今後もこうした学びを日々の業務に活かし、より良い職場づくりを目指していきます。